料金紹介・医療費控除

  • ホーム > 
  • 料金紹介・医療費控除

矯正治療の料金をご紹介します

矯正治療の料金をご紹介します

矯正歯科治療を受ける際の不安の1つとして、料金が挙げられます。矯正をしたくても、費用の面であきらめた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? 横浜市泉区弥生台の歯科医院「三田矯正歯科医院」では、患者さんの負担を軽くするための料金システムを積極的に導入。最長4年までの分割払いのご提案や、ご家族での治療は支払い時期をずらすといった施策を取っています。

当院の料金システム

  • トータルフィー制(総額表示方式)により治療方針変更や装置追加時も別途料金不要
    ※消費税は別途となります。
  • 治療後のリテーナー代やアフターケア代も治療費の範囲内
  • 毎回の処置料・調整料不要
  • 困難な症例でも料金はそのまま
  • 銀行口座引き落としが可能
  • 院が不可能になった場合、料金の精算・返金に対応
  • 転居時、お近くの矯正歯科専門開業医をご紹介
  • ご家族で2人以上が治療される場合、家族割引を適用
    (2人目以降の方は1割引きです)

治療費は分割可能※利息はかかりません

治療内容 分割対応期間
本格治療 最長4年間
早期治療 最長2年間
部分矯正 最長1年間

料金紹介

当院では、本格治療、早期治療、部分治療と3つの対応期間による矯正治療を患者さんに提供しています。事前にご確認いただくとともに、料金面で不明な箇所があればご相談ください。なお、価格は税抜きです。

本格治療
治療内容 金額
精密検査料(診断料含) 43,000円
金属製のブラケット(総額) 780,000円
クリア・ブラケット(総額) 830,000円
早期治療
治療内容 金額
精密検査料(診断料含) 38,000円
治療費総額 380,000円

早期治療を行った後、本格治療を行う場合

治療内容 金額
精密検査料(診断料含) 5,000円
治療費総額 本格治療の費用から早期治療費額
(380,000円)を差し引きます
部分矯正
治療内容 金額
精密検査料(診断料含) 30,000円
治療費総額 350,000円

部分矯正治療を行った後、本格治療を行う場合

治療内容 金額
精密検査料(診断料含) 13,000円
治療費総額 本格治療の費用から部分矯正治療費額
(350,000円)を差し引きます

医療費控除について

医療費控除について

医療費控除は、高額な費用がかかる矯正治療において、できるだけ治療費の負担を軽減する制度です。ご本人または同居しているご家族が支払った医療費が、1月1日~12月31日で10万円(総所得が200万円未満の場合はその5%)を超えた場合、確定申告時に控除が受けられます。申告時は書類と医療機関、公共交通機関の領収書が必要なので大切に保管しましょう。

医療費控除に必要な書類

医療費控除のためには確定申告と、それに伴う還付手続きが必要不可欠です。毎年2月16日から3月15日までの間に下記の書類を税務署に提出します。

  • 医療費控除に関する事項が記載された確定申告書
  • 医療費の領収書(原本)
  • 交通費の領収書など
  • 源泉徴収票の原本(給与所得者)
  • 医療費を補填する生命保険の入院給付、医療保険の給付金がわかる書類
  • 還付金を受け取る本人名義の口座番号
  • 印鑑
医療費控除の計算式

医療費控除の計算式は下記の通りです。なお、控除の上限は200万円までとなっています。

医療費控除の計算式

※1審美歯科治療など控除に含まれないものもあります。
※2入院給付金や健康保険などで支給される医療費等

料金や医療費控除等、不明な点があればお気軽にお問い合わせください 045-810-1353